いま、おすすめのウォーターサーバー(2017/09/24)
プレミアムウォーター【初期/レンタル/送料すべて無料】
日本人が慣れ親しんだ軟水で赤ちゃんも安心。初期/レンタル/送料すべて無料(送料は一部地域を除く)で、必要なのはお水代金のみ。シンプルでおしゃれなデザインで部屋にもよく合います、最近はブラックが人気です。

日田の誉(ひだのほまれ)天然水のウォーターサーバー

日田の誉(ひだのほまれ)天然水のウォーターサーバー(2/5)
口コミ体験ウォーターサーバー:コスモウォーター(COSMO WATER)
口コミ体験者:Uberman

スタイルセレクトウォーターサーバー(スタイリッシュタイプ)の床置ロングタイプ

コスモウォーターのサーバー

我が家が注文したサーバーのタイプは、スタイルセレクトウォーターサーバー(スタイリッシュタイプ)の床置ロングタイプでカラーは「ホワイト」。

実際、当初大きく見えたのはダンボールだけで、中身はかなりスリムです。

円形なのですが、バスケットボールを一回り大きくしたくらいの直径(36cm)で、ボトルを付けた後の高さは一人暮らし用の冷蔵庫くらい(127cm)とコンパクトです。

写真からもわかると思うのですが、ソファー横のスペースに、かなり余裕をもって収まり、一安心。

デザインもシンプルで、お部屋のインテリアにも溶け込み、なんだか良い感じです(笑)

これなら、少しのスペースと電源さえあれば、スッキリと設置することが可能です。

注ぎ口の高さも、かがまずに注ぐことができるくらいのちょうどいい高さで、色々とかんがえられているなぁと関心しました。

偶然にも、ソファーに座りながら注ぐのにもちょうど良い高さで大満足!

そのままコップを手放して置いて注げるようになっていることもポイントが高いです。

注ぎ口の大きさは、大きめのコップでも余裕を持って収まるくらいですので、お米を炊く際に直接お水を注ぐことも、料理をする際にフライパンやお鍋に直接お水を注ぐ事もできます。1500mlのペットボトルに水を入れることも可能ですので、利便性が高いです。

コスモウォーターのお湯のレバーにはチャイルドロック機能

ウォーターサーバーの冷水のスイッチを押してみる

このあと、40分ほど待つだけで、冷たいお水と、熱いお湯が出てくるようになりました。

右の青いレバーが冷たいお水。左の赤いレバーがお湯。

どっちも、同じ注ぎ口から出てくるので、ぬるいお水を作りたい時もコップを動かさずに済みます。

お湯のレバーにはチャイルドロック機能

しかも、お湯のレバーの方にはチャイルドロック機能がついており、子供が間違って火傷をしないように工夫されているのも嬉しいですね。

実際の使用方法は一度慣れればとても簡単で、下の写真にある温水レバーの下の赤いレバー(これがチャイルドロックです)をつまみ、それをつまんだまま温水レバーと下に引くだけ。

小さなお子さんがいる家庭は安心です。

冷水もお湯も普通の水道水の蛇口より水圧は弱いですが、10秒もあれば、コップ一杯になる程度ですので、特に気にならず使用することができます。

硬度62の軟水「日田の誉(ひだのほまれ)」天然水

私達が注文したお水は、硬度62の軟水でありながら、有機ゲルマニウム含有、天然ミネラル成分をたっぷり含んだ「日田の誉(ひだのほまれ)」という天然水でした。

嫁と二人で一杯目を飲んでみての感想ですが、、、まぁ、水は水です(笑)ただ、軟水ということもあり、口当たりもとてもソフト。

また、今までは常温で保管していたペットボトルから直接コップに注いで飲んでいたので、いつもぬる〜いお水だったのですが、コスモウォーターからでてくる水は、とても冷たい水なので、ゴクゴク飲めて美味しい!

「水はやっぱり冷えているほうが美味しい!」というのが改めて分かりました。

氷が必要ないくらい冷たいので、そのままのお水としてだけでなく、水に溶かして飲むタイプの飲み物も簡単に作ることができます。今から来る夏には重宝しそうです。

友達夫婦も興味津々で、最終的にはコスモウォーターの水割りで酒盛り(笑)

届いた当日、ちょうど我が家に友達夫婦が遊びに来たのですが、ウォーターサーバーを見るなり質問攻め(笑)

「なんでウォーターサーバーを設置することにしたの?」から始まり、「美味しい?」「どれくらいの費用がかかるの?」「メンテナンスは大変じゃない?」「電気代は?」などなど。

今日届いたばっかりで私達も全然まだまだわからないというのに。。。

みんなウォーターサーバーに興味があるんですね!

早速、ご飯を炊く時も、スープを作るときもウォーターサーバーから水を入れてお料理。

「便利だね〜。」「羨ましい〜。」と女性たちがワイワイ言いながら料理を作っているのを横目に、友達の旦那の方と泡盛の水割りを飲んでいました。ウォーターサーバーから汲めば、氷セットもいらないくらい冷たいので、泡盛の瓶とグラスを机に準備するだけでいいのも、とても楽チン。水割りを作るのがとても楽なので、ドンドンお酒が進み、「やっぱり、日田の誉は違うよな〜!」と2人でいいながら、単なる酔っ払いになってしまいました(笑)

私には、味の違いは正直わかりませんが、友人曰く、飲みやすくてとても美味しいとのこと。

分かる人には分かるんですかね!

また、料理をひと通り食べた後の、コーヒー・紅茶も、もう水を沸かす必要がなくてかなり楽チンでした!

いつもより準備が楽だからか、私の嫁も絶えず上機嫌で、私達がコスモウォーターの物珍しさから、自分で飲み物を注ぎに行くので、「注ぐのに飽きても、飲み物ぐらいこれからも自分で入れてね!」と言われてしまいました。トホホ。。。

メンテナンスコストがかからず、いつでも冷水、お湯が手に入る

そんなことはさておき、ウォーターサーバーは友達夫婦にも好評で、携帯の電卓機能で、1リットル当たりの値段を計算し、どうしようかな〜、と唸り出す始末。

水を買い出しに行く必要がなくなること、サーバー代や、お手入れにコストがかからないこと、そしていつでも冷たいお水やお湯が手に入れられる、ということで何より便利!悩む必要なんてないんじゃない?といっておきました(笑)

まあ、今までもミネラルウォーターをお店で買って消費していたわけですし、友達と話していて、なぜもっと早くからウォーターサーバーを頼まなかったのか、自分でも不思議な気持ちになっていました!